親学舎のご案内

 新指導要領で理・数強化、学習の基盤である国語力の充実

 既に移行過程に入り、高校入試にも出題され始めていますが、2011年に小学校の、2012年には中学生の教科書が変わります。30年ぶりに理数は旧課程の単元が多く復活し、学習の量も大幅に増加されます。そして、すべての学習の基盤となる言語に関する能力の育成のために、国語の力を定着させることを要としています。そのため関東地域では、公立小・中に土曜日授業の実施が検討されています。



 親学舎では、こんなことを、日々、心がけています。


★これからの長いレース。生徒に過重な負担を強いると、元の木阿弥。広い視野に立って今すべきこと、できることを。“やればできる!”という予感が確信に。そんな日が一日でも早く来るよう、真実そう日々心がけています。

★今、学校で習っていることを重要課題に。一人ひとりの理解力を尊重し、ご家庭での予習や復習に加えての、“自主的な勉強”の一環になれば嬉しいです。

★岡山県私塾連盟のOK模試を教室内で受験。流動する入試事情を的確に。望ましい進路を考えるための指針を。

★いずれにしましても、子どもたちを最後の最後まで信頼し、一歩一歩の学力アップに喜びの固い握手を交わすことを忘れない教室でありたいと、願っています。



  
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by okayamasingakusha | 2011-03-17 13:08 | ご案内
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一人ひとりの理解力を大切にする岡山市中区の学習塾


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